沿革

HISTORY

沿革

1950

7月

広島市南観音町に石田鉄工所を創設 

1963

10月

工場の拡充に迫られ、現西原(旧祇園)工場を新設

1968

6月

廣島労働基準局より天井走行クレーン製造認可工場の許可を受ける

11月

株式に組織を変更し社名を石田造機株式会社とする

1971

6月

資本金を200万円より300万円に増資

1974

3月

会社運営の合理化をめざし、本社を西原(旧祇園)へ移転 

12月

各位様の需要に応える為、橋型クレーンの製造認可を申請、廣島労働基準局より許可を受ける 

1978

2月

機械器具設置業の許可を取得する

7月

鋼構造物工事業の許可を取得する

1994

3月

資本金300万円より1,000万円に増資

1995

3月

代表者変更のため、代表取締役が石田隆となる。

2006

12月

工場の拡充にせまられ元宇品第二工場を新設

2011

2月

業務拡大の為、上海工場「毅石达机械(上海)有限公司」合弁会社を設立 

5月

新規受注を受け、上海工場が増産本格稼働

2013

3月

ISO9001:2008(JIS Q 9001:2008)品質マネジメントシステム認証登録
認証範囲:石田造機株式会社

2015

12月

株式会社シンコー製 舶用タンクのショットブラスト・塗装・組立の為、坂工場を新設
元宇品第二工場を坂工場へ移転 

2018

3月

ISO9001:2015(JIS Q 9001:2015)品質マネジメントシステム認証登録へ移行
認証範囲:石田造機株式会社(本社工場・坂工場)

2020

7月

設立70周年を迎える